溝口博士の「しあわせ妊娠マニュアル」で不妊に悩む30代40代でも妊娠できる!

「しあわせ妊娠マニュアル」の核を成す不妊改善メソッド

「しあわせ妊娠マニュアル」の妊娠促進、不妊改善メソッドは

 

1.足湯法

 

2.ウオーキング法
 
3.ストレス・マネージメント法

 

 

の3つが中心になります。

 

 

この3つを行っていく方法はマニュアルでは「ベーシックコース」と呼ばれていますが、これらをしっかり行うことが「しあわせ妊娠マニュアル」の不妊改善法の本質といえるでしょう。

 

 

 

  溝口博士は整体の専門家でこの「しあわせ妊娠マニュアル」も東洋医学の考え方が基本になっていますが、東洋式でよく行われる不妊改善法の鍼灸、ツボ押し、漢方による周期療法ではなく、あえてこの3つの方法を中心に組み立てられたのは、溝口博士が独自に妊娠を促す方法を研究した上でたどり着いた結論であると言えるでしょう。

 

 

 

1.足湯法

 

 
足先は体の中でも心臓から最も遠い位置にあり、血液が行きづらいため冷えやすい部分です。

 

足が冷え、足先の血液の循環が悪くなると脚への老廃物の蓄積やむくみだけでなく、身体の脚以外への部分、臓器などへの血流量も減り、様々な疾患の原因となります。

 

 特に子宮への血流量が減りますと不妊の原因になりますので体全体の血流を促すためにも足の血液循環量を高めることは大切です。

 

 

「しあわせ妊娠マニュアル」の妊娠促進、不妊改善メソッドは足の血液循環を促すためにはウォーキングなどの運動で足の筋肉を動かすことが良いですが、足を暖めることによって足の血管を拡張させ血液の循環を促すことも出来ます。

 

 

それには足湯をすることが最も手軽で効果的ですが、「しあわせ妊娠マニュアル」での足湯は普通の足湯のやり方とはまた少し違う独自の方法で、特に不妊改善への効果が高い方法になっているということです。

 

 

 足湯は子宮だけでなく体全体の機能を高めるのに効果的で、風邪などもひきづらくなりますので、健康のためにも是非実践したい習慣ですね。

 

 

2.ウオーキング法

 

 

 

ウォーキングも足湯と同じく全身の血流を促すのに効果的です。

 

 

血液の循環が良くなると妊娠に重要な子宮や卵巣に血液によって栄養が行き渡り子宮内膜が厚くなって着床しやすくなります。

 

また、ウォーキングのような適度な有酸素運動は全身の代謝を高め、またノルアドレナリン、セロトニンなどの神経伝達物質を出すためうつの予防やストレスの解消にもなります。

 

 

長いこと不妊に悩んでいた方が、毎日少しのウォーキングの習慣を始めただけで妊娠出来たという例も多くあるそうです。

 

 

「しあわせ妊娠マニュアル」では身体にとって良い、特に妊娠に効果のあるウォーキングの体重移動の方法など詳しく学べます。

 

 

 

3.ストレス・マネージメント法

 

 

このマニュアルではこの3つめのストレス・マネージメントについて最も長く取り扱っています。

 

このマニュアルではこの3つめのストレス・マネージメントについて最も長く取り扱っています。

 

それだけ精神的な状態やストレスは妊娠するにあたっての影響が大きいとも言えます。

 

過度のストレスはホルモンバランスを乱し、生理の周期や排卵機能に異常を引きおこす原因となります。

 

不妊で悩んでいるとそれがストレスとなり、更に妊娠しづらく成るという悪循環に陥ってしまう方も多くいらっしゃるようです。

 

 

また不妊治療の経済的負担や精神的負担等がストレスの原因となってしまい中々妊娠できないという事もよくあるそうです。

 

 

 

ストレスをいかに軽くし、健康的な精神状態で毎日を過ごすことは妊活ではトタも大切なことですが、同時に心の問題なだけに難しい面もあるでしょう。

 

病院での不妊治療で心の問題を治すことは出来ませんから、ご自身でストレスマネージメントをしていくことが必要になります。

 

「しあわせ妊娠マニュアル」ではそのための心の持ち方や、リラックス法などをテキストやDVDでかなりのヴォリュームを割いて説明しています。

 

ストレスマネーメントとこころの健康の問題は妊娠するにあたって特に溝口博士が強調して伝えたい項目であるのでしょう。

 

 

 

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